昨日は病院において自宅に戻られてから関わる事業者と病院のスタッフの話し合いに、参加するため余裕をもって電動自転車に乗ってもう1人のスタッフと向いました。

「あれ、電源がつかないね」「本当ですね」そんな会話を繰り広げながら、しばし進んだところで・・・

「あ~。バッテリーがありません!盗られたんでしょうか??」と背後から悲鳴に近い声が。

「時間がないから、このまま進もう!」前進あるのみで漕いでいったのですが、まるで子泣き爺を背負ってるかごとく、足取りは重くなり・・・ついた頃には2人とも息が切れていました。なんとか遅刻せずに間に合いましたが・・・

今日の教訓 「電動自転車はバッテリーをはずして乗るものではありません」

結局、他のスタッフがはずしたけれどお互いへの声掛け不足でした。

ほうれんそうは大事ですね。